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薩摩川内市社協について

社会福祉協議会とは

社会福祉法で地域福祉を推進する団体として定められ、地域が抱えているいろいろな問題を地域のみんなで考え、話し合い、解決へと結びつけていくことを目的としている公共的な民間団体です。

平成16年10月12日、1市4町4村の社会福祉協議会が合併して、薩摩川内市社会福祉協議会が誕生しました。
市民の皆様のほか、民生委員・児童委員、社会福祉施設・社会福祉団体や市内48地区コミュニティ協議会を始めとする住民組織と連携し、小地域できめ細かな地域密着の福祉活動を積極的に展開します。

薩摩川内市社会福祉協議会の組織体制


社会福祉協議会の事業の主な財源は、「会費」「寄付金」「補助金」「共同募金の配分金」です。

中でも会費は最も大事な自主財源で多種多様な事業やサービスを支えています。
地域での様々な福祉活動を支える薩摩川内市社協会費のご協力をお願いします。

財務諸表

社会福祉法人 薩摩川内市社会福祉協議会定款

薩摩川内市社会福祉協議会定款

 

社会福祉法人 薩摩川内市社会福祉協議会一般事業主行動計画(第2回)

全ての職員が仕事と健全な家庭生活を両立させることができるよう,働きやすい職場環境をつくることによって,個々人の持つ能力を最大限に発揮しつつ,又,地域に貢献する職場となるため,次のように行動計画を策定する。

1.計画期間

平成24年7月1日から平成26年6月30日とする。

2.内容

【目標1】
年次有給休暇の取得等を上げる
【対策】
平成24年8月~ 取得率を調査分析し、職員全体研修会での説明と周知
平成24年8月~ 職員の誕生日等に有給休暇の取得を促進
平成26年5月~ 次年有給休暇の取得日数を一人あたり25%以上とする

【目標2】
子どもの生まれる等父親の休暇の取得促進
【対策】
平成24年8月~ 職員全体研修会での説明と周知
平成24年8月~ 妻が出産した職員には休暇の取得を促す

平成24年7月1日
社会福祉法人 薩摩川内市社会福祉協議会
会長 今別府哲矢

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